離乳食作りに買ってよかったもの 第2位 : リッチェル わけわけフリージングブロックトレー

離乳食作りに買ってよかったもの 第2位 : リッチェル わけわけフリージングブロックトレー
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離乳食作りに欠かせない、買ったよかったものランキング第2位は、

リッチェル わけわけフリージングブロックトレー

です。

※第1位はこちら→離乳食作りに買ってよかったもの 第1位 : ブラウンハンドブレンダー マルチクイックMQ775 | 七サボり八起き

離乳食作りに買ってよかったもの 第2位 : リッチェル わけわけフリージングブロックトレー

離乳食はすり潰したり細かく刻んだり、大人の食事より調理に手間がかかる割に、一度に少ししか食べません。

作りたてがおいしいのは言うまでもありませんが、毎食作りたてを、と思うとママの労力がとんでもないことになります。

離乳食が進んでくると、大人の料理からの取り分けもしやすくなっていきますが、特に初期は一度に作ってフリージングする、というのがママの鉄板技です。

わけわけフリージングブロックトレーとは、作った離乳食のフリージングに使う、蓋つきの製氷皿のようなものです。

▲写真は25ml×8ブロックのもの。他に、15ml×12ブロック、50ml×6ブロックのものもあります。

▲一度に作ったブロッコリーのポタージュを流し込んで、

▲蓋をして冷凍庫へ。スタッキングできるので便利です。

冷蔵庫に付属している製氷皿と違って、柔らかめのプラスチック製なので、取り出したいブロックに外側から少し水をかけて、底をポコっと押せば、そのブロックだけ取り出せます。

サイズはどれがいい?

リッチェルのわけわけフリージングブロックトレーは、サイズが3種類あります。

  • 15ml×12ブロック
  • 25ml×8ブロック
  • 50ml×6ブロック

私が使っているのは、真ん中の 25ml×8ブロック を4枚です。

まず真ん中のサイズを買って、不都合があれば他のサイズを買い足そうと思っていたのですが、離乳食開始から3カ月経っても、25ml×8ブロックで事足りています。

おかゆは2ブロック使って約50g、おかずは1ブロック、というように、使うブロック数で調整しているからです。

離乳食後〜完了期になり、主食を100gくらい食べられるようになったら、50ml×6ブロックを買い足そうかな、と思っています。

まとめ

育休中で一日中家にいても、赤ちゃんがいると食事の準備にもそう時間をかけていられません。

フリージングを活用するために、わけわけフリージングブロックトレー、おすすめです。

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